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アトガキ 編年紀三十五章
 アトガキ



 皆様お久しぶりでございます。

 今月も忘れずに更新できました。自分を褒めたい。

「月一更新如きで何をそんなに」

 その下りも若干飽きてきたなぁ。

「自分へのご褒美にスイーツ(笑)でも買えばいいんじゃないですか?」

 甘いものはあまり好きじゃないんだ。
 まぁ、ご褒美では無いけどそろそろ車の購入を考えないとなぁとか考えたりで頭は痛いんだけど。

 足がないと実家に帰れないし、冬場の通勤も大変だし。
 去年からどたばたしてて、半年以上実家に帰ってないしなぁ。GWは連休取れるならと考えたけど、「連休? 何それ美味しいの?」状態だし。

「典型的な仕事人間ですよね?」

 働かないとメシ食えないからね。
 あんまり要領も良くないから、あれもこれもとか全部頑張る事って出来ないし。
 要領が良くないというか、並列してあれもこれもやる容量が無いというか。

「ですか。まぁ、せいぜい頑張って下さい」

 興味なさそうだな。

「そんなことより本編ですが、いきなり回想編ですか」

 ですよ。
 何というか、徒然草と編年紀の間の話ですね。何がどうなってこの状況になったのかという経緯をダイジェストでお送りしております。

「ダイジェストですか」

 書こうと思えば十話くらい多分潰せるとは思うんだけど、あまりダラダラやると本編を忘れ去られそうなので、核心部分だけ前後編で二話にまとめました。

「なるほど。まぁ、そう言うことにしておいてあげましょう」

 いちいち最近棘があるなぁ、姫ちん。

「それでは、次回予告でも~」

 次回予告。



「そんな、声まで変わってる!」



 なんのこっちゃ。

「では、また来月お会いしましょう」



 
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【2011/05/03 19:53】 | アトガキ | コメント(0) | page top↑
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