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アトガキ 編年紀四十一章
 アトガキ



 残暑が厳しい今日この頃、皆様如何お過ごしでしょうか。

 私は若干バテ気味です。

 編年紀の方はラストの追い込み付近というのに新キャラの登場でした。
 まぁ、彼女の登場自体はこれ以上早くするわけにも行かず――無理でもなかったですが――今回の登場となりました。
 元々は出番そのものが無くて、寝太郎がそのポジションに収まる予定ではあったのですが、何となく話の流れから寝太郎だと違和感が拭えないので代役としての登場です。

 因みに天鳥舟(アメノトリフネ)についてですが、思いっきり横文字が横行しております。
 とはいえ、わざわざ日本語に直すと雰囲気の台無し感がすさまじいと言うこともあるし、敢えて修正はしませんでした。

 次回からは九峪のターンは終了して、しばらくは耶麻合国の方がメインになります。

 話は変わりまして近況ですが、仕事の方は今月、来月は出張や試験が色々ありまして、相変わらずな感じです。
 来週は連休の合間に出張が入って暫く会社に行けないので、戻ってきたときの仕事の溜まり具合に今から戦々恐々としております。

 小説の方ですが、次回作と言うわけでも無いにしろ適当につらつらと書いています。今のところカタチになるかはよく分かりませんが。編年紀を出し終わるまでには目処を付けたいなと思います。


 では次回予告。

 「僕の左道の才能は、確かに父さんから継いだものだと思う。それは父さんから、聞かされたから。でも、父さん自身は、それを左道の才能ではないって言ってた」


 次回は多分来月の頭になると思います。
















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【2011/09/18 00:26】 | アトガキ | コメント(0) | page top↑
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