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アトガキ 編年紀二十章
 アトガキ



 更新日に予定が入ってしまったので、早めに二十章upしておきました。それに伴ってアトガキも早めに上げることに。最低でも次のブログの更新は金曜になっちゃいますね。来週にずれ込むかも知れませんが。

 それはともかく……

 なんじゃこりゃ~って思った人には申し訳ない。委員長でも遂にやっちまったのか、って感じですね。あ、でも別にこれからこの能力を使って委員長が暴れまくるとかそんな話はありませんから。だって魔人しか灼けないし、人間の戦いには使えませんからね。まぁ、対那の津の亡霊用のスキルだと思ってくんなまし。むしろ威力云々は置いといて、話を複雑化或いは簡略化するための一手だったりして……。
 それと朔夜がいい感じに怪しいオーラを放ってたと思うんですが、活躍はいつになるのかな~。きっと当分先です。

 制作状況ですが現在裏の十四章まで執筆完了。十五章を書いてる所です。ちょっとずつストックがたまってきましたが、もう少したまらないとねぇ。こつこつ頑張ります。盛衰記書いてる時間をまわせば一ヶ月くらいで完結するんじゃネ? みたいな所もありますが、あまり急いでもロクなもんにならない気がするので、ぼちぼちやっていきますわい。



 次回予告。



 「でも、やっぱり僕は藤那の傍にいます」














 では、ヾ( ̄◇ ̄)ノ)) バイバイ

【2006/04/06 00:00】 | アトガキ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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